この犬小屋の作り方は、私が考案した作り方です。こんなオシャレな犬小屋は、ほかに有りません。

手作りのオリジナルな犬小屋の作り方 3


国産の杉を使い中型犬の犬小屋作り方を紹介します。ここでは、5cm厚さの板を使い中型犬の犬小屋を製作します。5cmの厚さだと犬が少々噛んでもビクともしません。この厚さなら太陽熱もシャットアウトします。窓を付ければ年中快適です。この厚さだと冬の寒い時でも室内はポッカポカ
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犬小屋の作り方

厚板タイプも30厚板タイプも同じ作り方です


私は、30厚板タイプ・厚板タイプどちらもこの様な凹凸加工した材料で製作します。上下の板が合わさると全体が1枚の板となり隙間も出来ず気密性の高い丈夫な犬小屋 となります。
この板を1面の大きさに組み合わせ犬小屋の形を書きます。それを丸ノコでカットします。
カットした板に柱を取り付けます。
側面の板の厚み柱を出しビス留めします。
側面板を前後のパネルにビス留めします。柱の飛び出た部分を板勾配に合わせて切ります。
床受け材を小屋下場に合わせて打ちます。
床板を敷きます。床板は、掃除する時など外すためビスで留めません。
下地板を打ちます。
私は、規格として入口面は、35cm屋根を出し側面に向かって10cmカットしています。(角がじゃまになることも有る為) あまり出を少なくすると雨が降り込みます。あまり出しすぎると横から見ると不細工に見えます。
仕上げ板を貼り棟に隙間をつぶす様にもう1枚仕上げ板を貼ります。(テープを貼って板を貼っても良いです)
塗装は、塗り重ねると濃くなりますので最初は薄めにした方がいいです。
臭いも少ない水性が良いです
完成です。
犬は、小さいほどよく入口などを噛みます。この犬小屋だったら入口枠が噛まれて無くなっても上下の板が凹凸の加工でつながっているのでばらばらになる事は有りません。
この材料でゴールデンが2匹入れる犬小屋を製作しました。そして暑さ対策に通気窓を付けました。
この板を使ってまだまだ大きな大型犬用の犬小屋を作る事が出来ます。
この材料を使えば簡単に大型犬の犬小屋が出来ます。
もう少し詳しく作り方を説明しました冊子と図面を数枚付け安く近じか販売致します。それを見れば誰でもオシャレな犬小屋が出来ます。

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中型犬用 ボーダーコリー



簡単で丈夫に出来るこの国産の杉の厚板(5cm)しかも凹凸加工 ホームセンターでは、売っていません。ご自分で犬小屋を作ろうとお考えの方 この杉板を使えば簡単に出来て凹凸加工ですき間も出来ません。この杉板に図面を付け安く販売します。分からない時は、電話でサポートも致します。如何でしょうか。販売価格は、ココより見れます。


  クリックすると見れます    印は、製作 可                                 販売店さん募集   

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作り方

  30厚板タイプ

  30ヨロイタイプ

   30ログタイプ

   校倉タイプ

    新タイプ

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☆キット材の組立

 ☆キット材の組立

☆キット材の組立

 ☆キット材の組立

 ☆キット材の組立

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☆カット材の組立

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小型

    

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中型

    

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大型

    

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価格

中 31,000円

中 33,000円

中 37,000円

中 110,000円

中 94,000円


 

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